タイトルだけでは分かりにくかったと思うが、文字通り、プロコフィエフやバッハの手持ちの楽譜を楽譜アプリを使って入力して楽しんだという話である。楽譜作成アプリは、ああ、楽しいなあと思って、ブログに書こうとしたら、ちょっと困っ …