日本語変換にも不可思議な中国化が忍び寄ってきた

スタンドアローンのPCを使っていても、最近日本語変換が少しおかしくなる時がある。PCの日本語変換においてもインターネットのボキャブラリー情報を加味しているものがある。

東京都心にある三井のリパークの駐車場を利用することが時々ある。今日は、そのことを日記に書こうとしたら、今までにはなかった変な変換になってしまった。

「りぱーく」 → 「李パーク」

今までには全くなかったことだ。今までに一回も誤変換していないものが、どうして急にそのような誤変換になるのか。この変換候補が表示されたことは今までに一度もなく、もちろんこの変換候補を確定したこともない。

理由が全く分からない。

PCウィルスはチェックしたが、何も発見できなかった。

僕も普通ならこんなことをわざわざ書こうとは思わなかった。でも書いておきたかった。この何気ない微細な変化がいつ起こったのか、記録しておいた方が良いと思ったのだ。

また、上記の例だけでは中国とは限らず、韓国や北朝鮮だってあるかもしれないと思われるかもしれない。しかし、誤変換は実はこれだけではない。

他にもいくつか不思議な誤変換が起こった。それは、ここ1か月くらいのことである。ありふれた言葉が、今までに誤変換したことのないけれども、何かしら中国的な言葉に置き換わるのである。

これは単なる妄想なのか?

多分、そう・・・

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